レシーバーを操作する
レシーバーの基本的な操作について説明します。
コントロールホイール/ボタンやON/OFF(電源)ボタンを使ったり、モニターをタッチしたりして、表示される画面を操作することができます。
コントロールホイール/ボタン
短く押す/長押しする
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マイクステータス画面またはレシーバーステータス画面でボタンを短く押すと、画面上にカーソル(オレンジ色の枠)が表示されます。
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項目や設定を選択した状態でボタンを短く押すと、決定します。
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マイクステータス画面で1秒間ボタンを押し続けると、画面をロックします。
左右に回す
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画面上のカーソルを移動させたり、画面を切り替えたりします。
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選択項目が上下に並んで表示されているときは、右に回すと下の項目、左に回すと上の項目を選択します。
ON/OFF(電源)ボタン
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ボタンを短く押すと、前の画面に戻ります。
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1秒間ボタンを押し続けるとレシーバーの電源が切れます。
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5秒間ボタンを長押しすると、ペアリング操作の画面が表示されます。
詳しくは、「PAIRING」をご覧ください。
モニターのタッチ操作
レシーバーのモニターをタッチしたりスワイプしたりして操作することもできます。
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タッチする
項目や設定をタッチして選択したり、決定したりします。
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右から左にスワイプ
右側の画面に切り替えます。
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左から右にスワイプ
左側の画面に切り替えます。
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上下にスワイプ
マイクステータス画面またはレシーバーステータス画面で下から上にスワイプすると、コントロールメニュー画面が表示されます。また、コントロールメニュー画面では、上から下にスワイプすると1つ上の階層に戻ることができます。
選択項目が上下に並んで表示されているときは、上下にスワイプして項目をスクロールします。